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皮膚科医ならではの処方で、女性を肌悩みから解放したい

“きれいな肌”は、女性に自信をつけ、満ち足りた表情、内面からの輝きを生み出す。それは、皮膚医療の現場に携わるDr.高瀬聡子の確信です。自らの処方でシミが消え、自信と喜びであふれる女性を何度も見てきたからです。女性の美しさを妨げるシミに高い効果を示し、かつ安全で使用感のよい化粧品を作りたい。そう考えたDr.高瀬は、2003年、美容皮膚科で処方されるシミへの切り札「ハイドロキノン」を安定化させて配合したクリームを発売。これを<アンプルール>のスタートとし、以来、シミ・シワ・たるみ・乾燥といった肌トラブルから女性を解放する化粧品を、数多く生み出し続けています。その効果は美容ジャーナリストや女優など、セレブリティからも高い評価を受けています。

Dr.髙瀬聡子

アンプルール商品

Dr.髙瀬聡子 Akiko Takase

アンプルール代表
ウォブクリニック総院長/皮膚科医師
大学付属病院勤務を経て、プライベート・アンチエイジングサロン発想のクリニック「ウォブクリニック中目黒」を開院。同クリニックの総院長を務めるかたわら、「アンプルール」の開発ディレクターとして日々研究開発を行っている。

使うたびにワクワクする”夢のある化粧品”を追求

化粧品の開発にあたって、Dr.高瀬がゆずらないこだわりは3つ。まずは、確実に結果の出る成分を使うこと。同時に、肌への安定性を確保すること。「新安定型ハイドロキノン」で叶えた理想は、ブランドのルーツとして息づいています。そして、女性であるDr.高瀬のもう1つのこだわりは、使うたびに幸福感に包まれる、ラグジュアリーな感触や香り。この3つを兼ね備えた、使うたびにワクワクする“夢のある化粧品”づくりに、Dr.高瀬は今日も熱意を燃やしています。